「死ぬサギブログ」の表紙を見ながら
アホな夢を思いつきました。。。
幻冬舎で出版できないだろうか?と。
死ぬサギの表紙が店頭に並んでいる夢を
ふと描きました。
「少年と天使たち」を出版して貰ってから
月日が経ち、当時の編集担当者(立澤亜紀子さん)も
もう、おられません。でも、残す家族もいない今、
本ぐらい残せたら嬉しいかな。。。とふと思いました。
出版費用がどれくらいかかるかにもよりますが、
冥途の土産を考えるのも許されるかしら?~
あほテル
「死ぬサギブログ」の表紙を見ながら
アホな夢を思いつきました。。。
幻冬舎で出版できないだろうか?と。
死ぬサギの表紙が店頭に並んでいる夢を
ふと描きました。
「少年と天使たち」を出版して貰ってから
月日が経ち、当時の編集担当者(立澤亜紀子さん)も
もう、おられません。でも、残す家族もいない今、
本ぐらい残せたら嬉しいかな。。。とふと思いました。
出版費用がどれくらいかかるかにもよりますが、
冥途の土産を考えるのも許されるかしら?~
あほテル